「とにかく休む」ってなにしたの?

こんばんわ。
今日は夜に書いております。最近ジム通いをしているせいか寝るのが早いため、めちゃくちゃ眠いです。

そのため、あとで書き直すかもしれませんが今日は休職して1ヶ月目の「とにかく休む」というパートを書きたいと思います。

休み方がわからなかった

病気の診断をもらい、初めは正直なにをしたらいいかわかりませんでした。
「休む」といってもなにをすればいいのか、「気分転換」といってもなにをすればいいか、、といった感じです。

「気分転換 方法」とかで調べても、しっくりくるものはなく。「なにをすれば休むことになるんだろう…」と思っていました。

とりあえずスマホの通知を全切り

そこでまず初めにしたのが、スマホの通知機能を全部切ったことです。
ホーム画面や画面上部に通知がこないようにするだけでなく、バッジもつかないようにしました。

これで仕事の通知はもちろん、入れていたゲームの通知やバッジ機能もなくなり、わたしのスマホはとたんに静かになりました。
通知を切ってみるとどれだけスマホに追われていたか感じるほど、さまざまなアプリや機能の通知が自分へ届いていたか思い知りました。

3食食べる

元々学生のころから朝ご飯を食べるのが苦手だったので、朝食は食べずに昼食と夕食のみ。場合によっては夕食のみの生活を何年も続けていました。

それで別に支障はなかったし、最近はプチ断食なるものも流行ってきていたので問題はないと思っていたのですが、病気と診断されてからかかりつけ医より「3食きちんと食べてください」と言われたため、なるべく3食の食事を摂るようにしました。

別に食事をすること自体は嫌いではなかったので、特に大変でもなく、好きな量の食事をなるべく決まった時間に食べる。という普通の人からすれば当たり前のような食生活を心がけていました。

元々お菓子類はあまり食べるほうではなかったので、普通の食事を摂っていた感じです。

ただそれでも食事の回数が増えれば食事の量も増えるので、休職期間中に10kg以上太ることになりました。。

見たい時にしかテレビをつけない

これはちょっと特殊かもしれませんが、わたしは部屋のなかで音が鳴っている方が落ち着く人間だったので、いつも見ていないテレビをつけっぱなしにしていたり、そのうえからさらにラジオやYouTubeを流したりしていました。

でも、「もしかすると情報過多になってしまっているかもしれない」とある時思ったので、

  • 見ていないテレビは消す
  • テレビとラジオの二重がけはやめる
  • YouTubeはChromecastでテレビに映してみる(もちろん見ていないときは消す)

といったことをしていました。
書いてみるとまるで小学生が親から言われていることのような気がしてきましたが、大人になってもわたしは上記のようなことを毎日行っていたため、意識してやめるように心がけました。

残りは次回…

大変申し訳ないですが、残りは次回書きます。
といってもやったことはあと3つだけです。

この3つは上の事柄に比べてもっと単純なことですが、眠気がひどく書ききれないため今日はここまでにしようと思います。

それでは今回も読んでいただきありがとうございました。
また次回もよろしくお願いします。